2019年07月20日

審判への取り組み

かんぽ生命ドリームカップ大分県大会において、
審判の活動も頑張った。

〇籐コーチと共に、活動を続けてきた審判員への道。
9代目新田ジュニアの頃から、頑張ってきた活動が実になり、
今年、大分県大会女子の部の決勝戦の割り当てをいただくことができました。
1stレフリーを自分が。2ndレフリーを〇籐コーチが務めさせていただきました。

「娘達に正しいバレーボールを伝えたい」との想いから始めたルールの勉強。
審判の活動を通して、娘達に伝えられることを学びたいと始めた活動でしたが、
審判員の必要性や、役割を学ぶうちに活動の枠を広げる事になりました。
自らの審判技術の向上以外にも、人と人との繋がりや審判員と言う一人の人間としての
立ち振る舞いなど、多くの事を学ばせていただける機会を与えていただき、
〇籐コーチと、「いつか県大会の決勝を二人で吹けるといいね」などと話していた事が
現実になりました。
県大会の決勝の審判と言う貴重な体験をさせていただけた事に、本当に感謝です。
〇籐コーチと二人、達成感いっぱいで握手を交わしたかったのですが、
自分の勘違いで、感動のフィナーレとはなりませんでした・・・
まだまだ、スキルアップが必要と言うことですね・・・
ひとまず通過点をクリしましたが、今後も更なる技術の向上にむかってまた二人で頑張って行こうと思います。

まだまだ続いていく、〇籐コーチとの審判員への道です。
posted by 新田ジュニア H監 at 11:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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