2019年02月25日

県中地区3学期大会

12代目新田ジュニアの娘達のジュニアバレーも刻一刻と終わりの時間が近づいている。

残り2試合のうちの一つである、県中地区3学期大会が、大分市内小学校にて開催された。
大分市内のチームの6年生にとっては、この3学期大会が引退試合となる。
今年度、試合で戦ってきた各チームの6年生達との最後の試合。
新田ジュニアは、3月3日の「6年生お別れ大会」への前哨戦として挑んだ。

会場は、大在小学校。
午前中の予選を、
VS な〇せジュニアさん
VS 大〇グランツさんとの対戦。

第一試合での、な〇せさんとの対戦。
出だしの雰囲気が悪かったが、〇胡のサーブが走りリズムを引き寄せた。
5年生の〇流が、レシーブから、ライトに回り込んで渾身のスパイクを見せる。
6年生の為に、全力で頑張ろうとする〇流の超ファインプレイに、コートの中の娘達の気持ちが、どんどん上がって行くように見えたのだが・・・

仲間の頑張る姿に感化され、「よし!私も!!」と言う様な闘志を見る事はできなかった。
やらなければ!と言う想いが空回りしている様にも見えない。
何があんなに娘達の気持ちを邪魔するのか・・・
ジュニアバレーの終わる時間は刻一刻と迫っているのに・・・
ピンチの場面が多々あった。
追いつけるチャンスは何度もあったはずなのに、そのチャンスをつかんでやろうと言う気持ちを表に現さぬまま。
ピンチを抜け出そうとする気持ちが見られなかった訳ではない。
さぁ、ここから!と言う時のコートの中のみんなの気持ちが一つになりきれなかった。
何時までたっても動き始めないチームの歯車は、たった一つの出来事で大きく狂った。

何度も何度も立て直しを図った。
色んな手を使ったが、狂った歯車は終日戻ることはなかった・・・
0.036差の得点率で決勝トーナメントにあがったものの、かみ合わない歯車と最後の試合を戦う、対戦相手の6年生達との試合に挑む気持ちの差が結果に現れた。
準決勝敗退・・・

持っている力を発揮できず、県中地区3学期大会を終えた。

優勝 明〇ドリームさん
準優勝 大〇グランツさん
第3位 松〇ジュニアさん・新田ジュニア

明〇ドリームのキャプテンの笑顔。最高の笑顔でした。
大〇グランツのキャプテン ゆ〇ちゃんも、とっても上達していました。
どちらのキャプテンも今年度の自分の中での印象に残るキャプテンでした。
中学校でもバレーボールを続けるとの事。
中学校での活躍を期待します。
長い長いジュニアバレーの活動お疲れ様でした。

そして、いよいよ新田ジュニアも来週が12代目の6年生達の最後の大会です。
夕〇 ・ 芽〇 ・ 〇胡 ・ 〇那 の4人の6年生達に、ジュニアのコートの中に忘れ物をさせない様に、しっかり頑張ろうと思います。
1試合でも多く、1セットでも長く、12代目の4人と一緒にバレーボールが出来る様に、全力を尽くすのみです。
posted by 新田ジュニア H監 at 22:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月20日

和兄ぃと、愉快な仲間達

DSC_0246.JPG
和兄ぃが、仲間をつれて12代目新田ジュニアに試合を申し込んできた。
練習試合を終えて2セットマッチで1試合、試合をする事となった。


「和兄ぃ」とは、4年生の◯來のお父さんの事だ。
一見、怖そうな兄ちゃんに見えるのだが、子煩悩の優しいお父さん。
新田ジュニアの娘達とも大変仲が良く、「和兄ぃ(かずにぃ)」の愛称で親しまれている。

実の妹やはとこが遊びに来ているらしく、「体育館で運動したい」との事から、練習試合の後で体育館を使わせてほしいとの事だった。
その和兄ぃの企画に新田ジュニアの娘達がのっかった形となった。
終日の練習試合が終わった後も、バレーボールをして遊ぶ娘達。
練習が足りなかった様です(笑)

和兄ぃチームと13代目新田ジュニアで試合を行ったのですが、珍プレー、好プレーの連続に笑いありの楽しいバレーボールを行う事ができました。

勝つ事を目的に練習を繰り返すのとは違いレクリエーション色の強いバレーボールに、バレーボールの楽しさを再認識する事ができました。

楽しくバレーボールをするとは、こう言う事なんだなと12代目新田ジュニアの娘達の笑顔に教えられた気持ちになりました。

和兄ぃとその仲間達に感謝です。
また機会があったら、楽しく一緒にバレーボールをしましょう!
posted by 新田ジュニア H監 at 12:42| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月17日

12代目新田ジュニアにとって、最後の練習試合

ついに、12代目新田ジュニアの娘達にとって最後となる
練習試合を終えた。

週末2日間の練習試合。
2日目は津〇見ジュニアさんと2チームでガチンコの練習試合を行った。

1550399853048.jpg


今年度、奥〇後バレーボール連盟の大会や、県の秋季大会などで
対戦を繰り返し、お互いに競い合ってきた津〇見ジュニアさん。
12代目の最後の練習試合のお相手をしていただいた。

津〇見ジュニアの子供達、指導者の方、保護者のみなさんに感謝である。
6年生チームと5年生チームの練習試合を交互に繰り返し一日頑張った。

この2日間、友好チームのみなさんに、鍛えていただいたおかげで
新チームは、急激な成長をみせてくれました。
そして、残り二つの大会を控えた6年生にとって、大変良い形で
練習試合を終えることができ、試合に備えての態勢作りをすることができました。
新田小学校の体育館に足を運んでいただいた3チームのみなさん、本当にありがとうございました。
この練習試合の成果をしっかり、残りの2試合で発揮出来る様、残された練習の時間をしっかり使いたいと思います。

12代目新田ジュニアの4人の娘達に残された時間は2週間。
練習回数は、後4回である。

DSC_0243.JPG

ありがとう。津〇見っ子たち。


posted by 新田ジュニア H監 at 20:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新田小学校で練習試合 〜 1日目 〜

DSC_0239.JPG
週末の2日間、新田小学校で練習試合の予定を組んだ。
新人戦である5年生大会を終え、チームを6年生チームに戻し、いよいよ最後の大会に向かっての最終段階に入った。
2日間の練習試合でしっかり大会に挑む気持ちと態勢を整える為、終日頑張った。

参加チーム
鶴◯エンジェルスさん
東◯少女バレーボールクラブさん
新田ジュニアの3チーム。

1日、新田ジュニアを鍛えていただいた。
鶴◯エンジェルスさんは、既に6年生の最後の大会を終え、新チームの活動が始まっている。

東◯少女バレーボールクラブさんは、6年生の最後の大会が新田ジュニアと同じく3月3日。

それぞれのチームの目標に向かって頑張る1日となった。

鶴◯エンジェルスさんとは、お互いに新チーム同士で対戦させていただいた。
まだまだ、出来ない事が満載の新田ジュニアだが、新人戦を終えた現在、のんびりしたことはもう言っていられない。
新年度対戦するであろう鶴◯エンジェルスさん。新田ジュニアも練習でもっと力を着けなければならない。
チームを機能させるには、まだまだ練習が必要だ。

そして、刻一刻とジュニアバレーの終わりが近づいている6年生達。
こちらの想いとしては、最後の大会に懸ける意気込みの様な気持ちを感じたいのだが、どうもその意気込みの様な物が伝わってこない・・・
まだ終わっていないのに、何故か燃え尽きた感を感じざるを得ない4人の6年生。
こちらの想いが伝わらないのが残念に思えて仕方ない。
こちらの気持ちを伝える事が出来ないのは、自分の伝え方が足りないと言う事だ。
子供達をその気にさせれる様に、まだまだ努力しなければならない。
伝わらないからと言って諦める訳にはいかない。伝わらないなら伝わるまで言い続けるのみである。
子供達に負ける訳にはいかない。
繰り返し言い続けるしかない。

自分にとって今日1日が、東◯少女バレーボールクラブの O監さんの言葉や、
鶴◯エンジェルスの、M監さんの言葉に、勇気つけられた1日になりました。

また、機会がありましたらお手合わせ願います。

明日もまた、練習試合。
娘達としっかり向き合って頑張りますが

6年生、最後の大会まで、のこり6回の練習である。
posted by 新田ジュニア H監 at 05:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月12日

13代目 新田ジュニア 5年生大会 道の駅清川夢市場カップ

記念すべき第1回 道の駅清川夢市場カップが、
奥豊後小学生バレーボール連盟の新人戦である5年生大会として開催された。

DSC_0220.JPG

大会の冠の通り、道の駅清川さんが全面的にバックアップ協賛をしていただき、
バレーボールを頑張る子供達に活躍の場所を提供してくれた。
協賛していただいた道の駅清川さんに感謝である。

12チームが参加しての、5年生大会。
開会式では、道の駅清川さんの代表の方よりご挨拶をいただき、
ご自身のバレーボール経験をふまえての激励をいただいた。
DSC_0221.JPG

そして参加チームの全てに、参加賞のボールをいただいた。
式が終わり、参加賞のお礼を済ませて試合に臨む。

DSC_0224.JPG

審判を済ませての予選。
新田ジュニアは、Bパートで
千◯ジュニアさん
由◯川イエローさんとの対戦となった。

13代目新田ジュニア
◯流 ・ ナッツの新6年生二人のチーム。
昨年末の大友宗麟杯以降、この5年生大会に備えてチームを切り替えて練習してきた。
僅か2ヶ月の練習で13代目の娘達がどこまで、戦えるか?
正に腕試しの大会となった。

予選第1試合
VS 千◯ジュニアさん。
ファーストサーバーは、咲◯。
12代目の試合でのピンチサーバーとしての活躍。
期待に応えてくれた昨年の咲◯の活躍に期待してのファーストサーバーへの起用だったが、
まさかのサーブミススタート・・・
スターティングメンバーとして試合に出場する緊張感からか、サーブ権を相手に渡してしまう。
何とかサーブ権を取り戻し、セカンドサーバー◯來。
4年生の◯來が、見事にサーブで流れを引き寄せた。
練習中でも見たことのないような素晴らしいサーブ。
◯來の、試合に対する意気込みがチームに流れを引き寄せた。
キャプテン◯流も強気のスパイクを見せ、得点を重ねる。
◯來の大活躍で第一セットを取る。
21−13。

続く第2セット。
サーブ順を変更し、咲◯代わり3年生の叶◯を投入。
先ほどの◯來の気迫が、り◯なと叶◯に伝わる。
得点を重ねた時の3人の声が、チームに元気をもたらす。
2セット連取と行きたかったが、エースナッツの固さがほぐれず、相手リードで苦戦。
この苦戦を抜け出したのは、み〇なのサーブ。
連続のサーブ得点と確実なサーブで20−19の逆転の成功。
あと一点と言うところでレシーブミスが出て20−20でディユースとなる。
サーブレシーブ有利のはずだったが、受けきれず僅かのミス。
20−22で第2セットを落とした。

初戦からフルセット。
勝ちたい気持ちを強く持つこと。
8点先取りの目標を与えて、3セット目のコートに送り出す。
ファーストサーバーはキャプテン◯流。
一本目のサーブが決まると歓喜の声をあげる ◯來 と り◯な。
この声の後押しが、さらに◯流のサーブを走らせる。
コートの6人がしっかり自分達のリズムをつくり第3セットを獲った。

試合終了後、5年生で副キャプテンの ナッツ と話をした。
5年生大会に臨む意識とナッツのバレーボールに取り組む姿勢に対しての気持ちの整理をつけるためだ。
本人の思い込みが体を動かす事の妨げになっている様に思えた。
しっかり気持ちの整理をさせて予選第2試合に送り出す。

予選第2試合  VS 由◯川イエローさん
昨年からコートに入っている5年生が多いチーム。
攻撃力・守備力共に良い。
こちらは初戦の勢いで負けずに応戦した。
この試合でも、脅威の頑張りを見せたのは、4年生の◯來だ。
相手のフェイントが、何度も◯來の前に来るが拾えない。
タイムアウトを取り、◯來に指示を出しコートに送り出す。
予想通り、◯來の所にフェイントが入ってきたが、しっかり指示通りに動き見事レシーブ。
攻撃に繋がりこちらの得点になる。
僅かに及ばず第1セットは、僅かに及ばず17−21。
第2セットを獲るために、頑張る様指示を出し、コートに送り出したが、相手サーブに走られ、
リズムを乱し、流れを一気に持って行かれた。
10−21で第2セットをとられ、予選第2試合を落とす。

午前中の予選を終え、初戦のフルセットが仇となり順位は3位。
午後からの下位パートでの決勝トーナメントとなった。

昼食を済ませてからの再抽選。
キャプテン◯流が抽選を行い、決勝で清◯スマイルピーチーズさんとの対戦となった。
第一セット、◯流のサーブからナッツのダイレクト攻撃で得点を重ねる。
昼食後の気の緩みと移動した会場に慣れず、中々流れを掴めなかったが、21−14で第一セットをとる。

続く第2セット
ファーストサーバー◯流がまさかのサーブミススタート・・・
相手のサーブがライト線に入り、咲◯とり◯なの所でカットミスが起こる。
経験不足の新チーム。スタミナ不足も手伝って失速・・・
18−21で第2セットを奪われた。

フルセットになったトーナメント決勝戦。まだまだ、始まったばかりの新チーム。こうなる事も想定の範囲内。
サーブミスを減らす事と、勝ちたい気持ちを最後のセットで全開にするように声をかけ、コートに送り出す。
攻撃を受けている訳ではないが、こちらのミスが相手の得点になっていく。
競り合ったままの状態から抜け出したのは、キャプテン 〇流のサーブ。
リズムがこちらにきた所でマッチポイント。
最後のサーブに、ピンチサーバーで2年生の◯月を送りこむ。
劇的な、◯月のサービスエースで試合終了。
3位パートでの優勝となった。

DSC_0230.JPG

昨年末の大友宗麟杯以降、練習を重ねてきた新チーム「13代目新田ジュニア」
記念すべき第1回道の駅清川夢市場カップでの成績は、3位パートの優勝でした。
2ヶ月間の練習と、この1日の大会で沢山の上達をみせた。
5年生大会を終え、チームをひとまず12代目に戻して、次は6年生の最後の大会に挑む。
この下級生達の上達を、しっかり6年生最後の大会の力に繋げたいと思う。
posted by 新田ジュニア H監 at 20:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月07日

5年生大会に向けて、最後の練習を終えて

昨年末の大友宗麟杯以降、チームを新チームに切り替えて、
2月10日に行われる、奥〇後小学生バレーボール5年生大会にむけての練習を行ってきた。

〇流 ・ ナッツの2名の新田ジュニアの5年生。
二人の率いる 「13代目新田ジュニア」の新人戦にむけての練習だ。

いよいよ今週末に大会を控え、本日最後の練習を終えた。
約2ヶ月間、新チームの練習。
出来ない事だらけの4年生・3年生をコートに入れ、チームとして動けるようにと2ヶ月頑張った。

幸い、心配されていたインフルエンザに感染する者は一人もおらず、どうにか大会当日を迎えられそうである。
短い期間の練習であったが、練習を始めた当初から随分上達した娘達だ。
まだまだ、チームワークもなく、戦えるチームとは言えるまではないが、練習してきた娘達を信じて
大会に挑むのみである。

無限の可能性を秘めた娘達の活躍を期待して大会当日を待ちたい。
週末の大会が楽しみである。
posted by 新田ジュニア H監 at 22:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月03日

三重体育館で練習試合

来る5年生大会に向けての練習試合を、地元三重体育館にて
5チームを集めて行った。

参加チーム
明〇ジュニアさん
別〇ジュニア(男)
別〇ジュニアさん
ZERO・〇さん
新田ジュニアの5チーム。

最後の大会を控えた6年生。
新人戦と新年度チームの切り替えの時期が迫っている5年生。
それぞれのチームが、それぞれ目標とする大会に向けて、一日練習試合に頑張った。

1549188673535.jpg

新田ジュニアは、いよいよ来週に迫った奥〇後バレーボール連盟の5年生大会に向けて新チーム強化に重点を置き、
5年生大会に向けて新チームの練習に取り組んでいる中で、気持ちの緩みのある6年生の意識を変える事に取り組んだ。
新人戦の日程上、練習のウエイトが新チームに傾くこの時季、どうしても6年生のモチベーションを維持する事が難しい・・・
5年生チームの練習ばかりになり、練習不足の6年生達。
試合感を取り戻すのに苦労しているようでした・・・
練習不足は、こちらも充分理解していますが練習不足を理由にコートのなかでのやる気の心までも失ってしまったかの様な、6年生達・・・
残された時間は僅かだと言う事を理解していないのではないかと思いたくなるような6年生達の行動に、何度も何度も呼びかけ言って聞かせるのですが、4人の心に自分の声は響いていない様でした・・・

残りのひと月、やる気の気持ちを思い出させるために、ひたすら時間を費やすことになりそうです。
頑張るしかありません。


練習の終わり、新田ジュニア保護者会が一日練習試合に頑張った子供達のためにと、「節分豆まき大会」を企画してくれました。
各チームの鬼監督さんたちを、子供達豆で鬼退治。
沢山子供達に福が呼び込める様に!と大豆まき大会となりました。

1549188673360.jpg

1549188676094.jpg

体育館中を駆け回り、楽しそうに豆まきを楽しむ子供達。
監督さんたちも、マメを沢山ぶつけられ、心の中の鬼を子供達に追い出してもらいました。
体育館の中を、ワイワイ、ギャーギャー。
豆まき走り回って楽しむ子供達。

「大成功」と思われた豆まきの中に、残念な光景が一つだけありました・・・
せっかくお父さん、お母さんが企画してくれた豆まき。
走り回って騒ぐ他チームの子供達を、
豆まきに参加しているのか、していないのかわからない様な態度で、コートの中央で、つったっているだけの新田ジュニアの娘達の姿でした。
この豆まきを準備・企画してくれたお父さん・お母さんの気持ちを感がえたら、ものすごく残念で悲しい気持ちになりました。

楽しい事を楽しいと感じて素直に取り組む事が出来ず、自分の気持ちを表に出す事を邪魔する心の中の気持ちが試合中のコートの中にも表れてしまっているのでしょうね・・・

最後の大会を迎えるまでに、何としてでも心の中の遺物を取り除かねばなりません・・・
頑張るしかない・・・

ただ、あの光景は見たくなかった・・・
ただただ残念で悲しい気持ちになった練習試合の一場面でした・・・


posted by 新田ジュニア H監 at 20:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする