2015年03月29日

練習試合 IN 新田小学校

3月は卒業式の準備でホームの新田小の体育館が使用できなかったので、練習場所の確保が思うようにできなかったため、満足な練習ができなかった1か月でした。

25日から、新田小体育館が使用解禁となったため週末に練習試合をと、対戦チームを探していた矢先、嬉しい電話が入りました。
東〇少女バレーボールクラブのO監さんからの連絡です。

なんと、新田小学校まで来館してくださるとの事!
ありがたく練習試合をお願いしました。

1面しかコートが作れない新田小学校の体育館・・・練習試合をするには3チームが限界です。
もう1チーム、来館してくださるチームを探さねばと思っていたところに、鶴〇のM監さんから連絡をいただき、3チームでの練習試合となりました。

めったに行う事のないホームでの練習試合。
来館してくださるチームに出来る限りのおもてなしをと、新田ジュニア保護者会の方々も頑張っていただきました。
ありがとうございました。

また、鶴〇のRコーチからも、練習試合に差し入れをいただきこの場を借りてお礼申し上げます。
ありがとうございました。

娘達はバレーボールに。
監督である自分は、指導への学びに。
沢山得るもののある練習試合となりました。

故障から復帰した麗〇がコートに入り、本格的な 「6年生チーム」 の始動。
3チームでのホームでの練習試合に多くの気づきがありました。

桜の花がほころび始め、良い気候の中で充実した練習試合を行う事ができました。
参加チームの子供達、指導者の方々、保護者のみなさんに感謝です。
狭い体育館でよろしければ、またいつでもいらしてください。
ありがとうございました。
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2015年03月24日

5代目新田ジュニア キャプテン 〇奈

本日の練習に、5代目新田ジュニアキャプテン 〇奈が来てくれた。

「監督、こんにちわ」

「今日は高校合格の報告に来ました。」
「練習を手伝わせてください!」

来館して数秒の〇奈との会話に、大きく成長した〇奈の姿を見た。

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練習を手伝わせてくださいとの言葉通り、ジュニアの娘達に適格な指示・アドバイスをしてくれた〇奈。
新田小学校以外の小学校の娘もいて、かつての〇奈を知らない娘もいる。
それでも現役ジュニアの娘達に接し、名前を覚えて指導の声をかけてくれた。
新田ジュニアの娘なら、自分の事を知らなくても後輩なのだそうだ。

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OGの嬉しい報告と久々に見る成長した姿にココロが和む気がした。

高校合格おめでとう!〇奈!
また、いつでも体育館においで!

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2015年03月21日

暗黒の練習

先日、秘密の練習場にて

「暗黒の特訓」

を行いました。

ホームの新田小学校の体育館が卒業式を間近に控えて、使用ができません。
卒業式前と言う事で、体育館の床はきれいに磨かれ、卒業生を送り出す準備がされていました。
シューズの擦り傷がついた床では、巣立っていく卒業生に申し訳ないですよね。

毎年この時季は、ホームの体育館を使用できない訳でありますが、新田ジュニアには秘密の特訓場があります。
秘密とはいっても過去のブログでUPしたことがありますので、もう秘密ではないのですが・・・

7代目新田ジュニア福キャプテンの〇なパパが探してきてくれた体育館です。

先日はその体育館で
「暗黒の特訓!」
限界ギリギリまで練習をしたところで、残りの時間を頭の体操に切り替えました。

なかなか体験することができない貴重な体験をした娘達でした。
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2015年03月19日

新しい仲間

新田ジュニアに、新しい仲間が加わった。

2年生の〇胡だ。
先日練習を見学にきて、早速入部を決めたとのこと。
やる気満々のNEWフェイスだ。

真新しい、練習着とバレーシューズ。
これから新田ジュニアの娘として仲間と共にバレーボールに頑張っていきます。
入部初日の練習がプロ選手によるバレーボール教室だった〇胡。
バレーボールの楽しさに触れる事ができたのではないかと思います。
これから、一緒に練習を頑張りましょう。
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NEXT
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2015年03月18日

バレーボール教室




「監督、お話があるんですが・・・」

そう言って相談をうけたのは、ちょうどひと月前くらいのこと。

和〇子のお父さんからの相談であった。

和〇子のお父さんのお仕事の関係で、JTの選手がバレーボールの指導をしてくれる話があるのだが、どうですか?
との相談であった。

プロの選手によるバレーボール教室だ!。
もちろん返事は二つ返事でOK。
是非、子供達にプロの選手にふれあう機会を与えたい。
和〇子のお父さんに、手配をお願いした。

そのお願いがついに実現し、2名の選手が新田小学校の体育館に来館してくれた。

元 JTサンダース 「龍 茂伸選手」 と
元全日本の 「森山 淳子選手」 のお二人だ。
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龍 茂伸選手は、1993年から2000年まで、背番号5番で
JTサンダースのレフト
エースとして活躍された選手だ。


森山 淳子選手は、地元大分県出身
扇城高等学校(現・東九州龍谷高校)卒業後、小田急〜東洋紡を経て

翌年、全日本代表に選出。2001年には全日本のキャプテンを任された地元大分の星である。


そんな、スター選手のお二人が新田小学校の体育館に来館して娘達にバレーボールを指導してくれる。

素晴らしく贅沢な企画である。


挨拶をすませ、娘達はアップ開始。

その間に、お世話をいただいたJTの〇山さんに、お礼のご挨拶と、お二人の選手とお話をさせていただいた。


そして、さっそくバレーボール教室の開始。

いつも通りの練習を進めて、気がついた点があれば龍・森山両選手が指導してくださるとのことであったので、通常通り練習を進めた。


サーブレシーブでは、森山選手に目線の重要性を指導いただいた。

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プロの選手によるわかりやすい手ほどきに、娘達は真剣に聞き入る様子。

こんな体験は、なかなかできるものではない。

森山選手の指導をうけて、もう一度サーブレシーブ。

2年生の夕〇のサーブレシーブがよくなるのがわかった。



スパイクでは、龍選手に〇愛のスパイクフォームの指導をお願いした。

助走のポイント、スイングの肘の上げ方など、細かく指導いただいた。

身体の仕組みを知ることでフォームの動きを理解する。

スイングの良い練習方法も教えていただいた。

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そして、新田ジュニア5年生チームと、龍・森山両選手との夢の対戦。

1セットであるがゲーム練習をしていただいた。

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プロの選手と同じコートに立ってプレイできた娘。

ネットを挟んでプロ選手と対戦できた娘。

どちらも、貴重な体験となった。

無理なお願いを快く引き受け、娘達に夢をあたえてくれた龍選手・森山選手、

本当にありがとうございました。


ゲーム終了後は、二人の選手との交流会。

握手をしてもらったり、写真に写ってもらったりサイン攻めにしたりと大変充実したバレーボール教室でした。

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二人の選手がおっしゃっていました。

「沢山バレーを好きになって長く続けてほしい。」


龍・森山 両選手との今日のバレーボール教室が娘達の気持ちを

「バレーボール大好き」

にさせたことは言うまでもありません。




龍選手 ・ 森山選手 素敵なバレーボール教室、本当にありがとうございました。


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座論梅杯 2位グループ リーグ戦

午前中の予選を1勝1負で2位通過し、富田中学校で昼食を済ませ2位グループ試合会場の西体育館へ移動しました。
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1位通過となれば、あの開会式会場の体育館に戻ることができたのですが、残念です。
そんな想いとは逆に午前中の予選が終わるころには雨もやみ、太陽が顔をのぞかせる宮崎の空が広がっていました。

とにかく道に迷った今回の遠征でしたが、2位グループ試合会場の西体育館には、スムーズに移動することができました。
会場到着後組合せ抽選とのことでしたが、すでに組合せ抽選がされており、Hコートにて4チームリンクリーグ戦。
VS 学園木〇台ドルフィンズさん
VS 財〇寺南さんとの対戦となりました。

決勝リーグ 第1試合 財〇寺南さん
大〇西のH監さんが行ってくれたG/W合同合宿や岩室杯で対戦させていただいた事があります。
T監さんと子供達が行うボール使いが、芸術的な素晴らしいチームです。新チームには5年生が1人。
3年生と2年生主体のチームですが、本当に良く鍛えられている。
オール5年生の新田ジュニアですが、大苦戦・・・
バレーボールに学年は関係ありません。いかに練習しているか!技術が技能になっているか!
子供達の能力をいかに引き出しているのかです!
この様なチームとの対戦は本当に目からうろこ・・・
自分にとっても、娘達にとっても良い経験をさせていただきました。
大苦戦しながらも、21−18  21−12で第1試合を取りました。

続けて第2試合 VS 学園木〇台ドルフィンズさん
攻守ともに素晴らしいチームでした。
第1セット サーブミスが目立ちます・・・
どうしても、大事なところでのサーブが自らの手で切ってしまうのです・・・
しかしながら、新田ジュニアの娘達もベンチの自分やコーチが歓喜を上げるプレイを見せます。
麗〇の気迫のレシーブ、そのあがったボールを繋ぎ、エース和〇子が決める。
17−21で第一セットは落としたものの、練習の成果は十分に見せてくれました。

第2セットのコートに送り出す前に、娘達に「しっかりと今できる自分達の最高のバレーをしてきなさい」とコートに送り出しました。
もっと気のきいた言葉、適格な指示を出せればよかったのですが、あの時はそれが精いっぱい・・・情けない監督です。

第2セットのコートでも、やはりサーブミスが目立ちます・・・
しかし、なんとなくいつもとは違う感じがする・・・
すべて同じ方向・・・娘達全員が同じ方向でのサーブミスを繰り返すのです・・・
これは、明らかに意思のあるサーブミスだと感じました。
意思をもったサーブミスでも自分達を苦しめることには変わりありません・・・
その中で抜け出したのは、〇結のサーブでした。10−17から連続5ポイントのサーブでの得点。相手を射程距離にとらえます。
その後、和〇子のスパイクで切り替えし、21−20で第2セットを取り返しました。

試合はフルセットにもつれ込みます。
最終セットに入る前、第2セットで見えたポイントを娘達に指示を出しました。
レシーブ位置の変更と守備位置のポイントの指示です。

セット間の間に、娘達の会話を沢山聞く事ができました。
「絶対勝とうな!」
「勝ちたいけん、サーブ絶対入れてな!」
ベンチで応援していた那〇も、娘達に駆け寄り、「みんな、頑張って!」と声掛けしていました。
頼もしい娘達でした。

試合開始後、セット間で出した指示が当たり、ボールをよく繋ぐことができました。
そして娘達の意思を持ったサーブミスがついに得点へとつながる時が来たのです。
全員が一定の場所にサーブを打ち込み、相手のサーブレシーブを乱します。得点を重ね、8点先取でチェンジコート。
チェンジコート後も勢いは止まらず、〇菜のサーブで一気に突き離し、15−9で試合を制すことができました。

この時点でHコートでのリーグ優勝を勝ち取ることができました。

合宿を経ての2位グループリーグ戦のパート優勝。
嬉しい瞬間でした。

この2日間を通じて、本当に沢山の経験をすることができました。
お招きいただいた〇新田の監督さんをはじめ、大会関係者の方々には本当に感謝です。
また、この大会でであった多くの方々、対戦チームの子供達、指導者の方々、保護者のみなさん、
この大会に関わったすべての人たちに感謝いたします。

座論梅・・・

座論梅は昭和10年に国の天然記念物に指定された、樹齢600年といわれる梅の古木です。宮崎の巨樹百選にも登録されていて、1本の木から根を広げ、株を増やし、現在は80数株になっています。
(宮崎県観光ホームページより抜粋)

大会名に用いられている座論梅のように、この大会に参加し出逢った人たちとの繋がりが、根を広げ、株を増やし、大きく広がって行くことを願います。

大成功に終わった、冬季合宿遠征でした。
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2015年03月17日

宮崎 座論梅杯への参加

〇籐コーチ繋がりで、参加することとなった、宮崎 座論梅杯。

宮座論梅とは・・・

昭和10年に国の天然記念物に指定された、樹齢600年といわれる梅の古木です。宮崎の巨樹百選にも登録されていて、1本の木から根を広げ、株を増やし、現在は80数株になっています。
(宮崎観光ホームページより抜粋)

初日の合宿を終え、大会当日の朝を迎えました。
AM5:30起床
身支度を済ませ、合宿所の清掃。
「来た時よりも美しく」
利用させていただいた感謝の気持ちをこめて清掃を行いました。
保護者会が用意してくれた朝食のパンをいただきました。
パンは消化が早く、エネルギーに代わるのが早いそうです。大会前の力になりました。
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残念なことに、大会当日は雨・・・
降りしきる雨が体育館の屋根に打ち付け、大きな雨音をたてていましたが、その雨音にも負けない元気な声で、合宿に協力してくれたお父さん・お母さんに元気に挨拶!試合会場に向けて出発しました。
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開会式会場の新富町体育館に到着。
体育館に入った娘達の第一声は・・・

「すご〜い!この体育館で試合したぁ〜い!」でした。

まるで、代々木体育館を思わせるような体育館の緑色のフロアにつくられた3面のコート。
こんな体育館で試合ができたら・・・
娘達をこのコートに立たせたい。そう思わせる素晴らしい大会会場でした。
体育館で、指導者の方々と挨拶を交わしました。
東〇少女バレーボールクラブのO監さんが見えられていたので挨拶をすると、熊本から参加しておられた滑〇の監督さんを紹介していただくことができました。滑〇さんは、自分が愛読していた某ブログで存知あげていました。
まさかそこのチームの監督さんにお逢いできるとは思わず、まるで芸能人にでもあったような緊張感・・・。
緊張でろくにご挨拶もできず大した言葉も交わせずで、大変失礼をいたしました・・・

その後、監督会議に出席。
監督会議でもココロ温まるおもてなしを受けました。
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開会式修了後、会場移動。新田ジュニアは富田中学校会場で午前中の予選を戦いました。
予戦第一試合 VS 東〇宮さん

ファーストサーバー〇結のサーブミスでのスタートながら、娘達の声、保護者のみなさんの声援ともに立ち上がり良好。
チーム全体の士気の高さを感じました。
途中までは互角の戦いを行えていたように見えましたが、ここ最近の大事なところでのサーブミスがこの試合でまたしても出てしまいました。
10点を越えたところでブレイク・・・単純なミスの連発で14−21でこのセットを落とした。
続く第2セット開始直後ブロックにとんだ〇愛がコートでうずくまる・・・着地の時に足をひねったようで、すぐに〇菜とメンバーチェンジ。
ベンチで応急処置を施し、コートに戻そうと努力してはみたものの、足首に腫れを確認。本人は大丈夫と言い張ったが、今後の事も考え戦線を離脱させた。代わりにコートに入った〇菜ががんばった。
他の5年生たちも、コートの外の〇愛の分までと言う気持ちのつたわるセットであったがその気持ちも一歩及ばず、20−22でこの試合を落とした。

予戦第2試合 VS 川〇東さん
前日合宿をした地域のチームとの対戦。
長身エースが攻撃してくるチームであったが、負傷した〇愛の分まで頑張ると言う、娘達の強い気持ちの見えた試合となった。
那〇のいないライトへ走りこんだ玲〇奈にキャプテン史〇がトスを上げる!少々ネットに近いトスであったが、これを玲〇奈が見事にドッカンスパイクを打ち込んだ!素晴らしく強烈なスパイクだった!
今大会での忘れられない自分の中での名場面だ。
玲〇奈のスパイクで勢いに乗り、21−7  21−15 でこの試合を制し、予選2位で、午後からの2位グループリーグ戦に駒を進める事となった。

2位グループリーグ戦結果は、また後日のブログにてUPしたい。

〇愛の足は幸いなことに、軽傷ですんだのだが、練習の成果を出させてあげられなかったことが本当に悔やまれる。
本人はさぞかし悔しかったことであろう。
ネット際での怪我に対する予防策をとることも、今後の自分の課題だと言える。
選手に怪我をさせないためにはどうするべきか?今後しっかりと知識を身つけたいと感じた。



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2015年03月16日

新田ジュニア 初 冬季合宿

それは、昨年の12月。年末もせまってきたある日の事でした。

〇籐コーチから、相談を受けました。
〇籐コーチの相談は、ある試合についての参加の要請でした。
なんでも、〇籐コーチのお母さんの実家が宮崎にあり、〇籐コーチのいとこにあたる方の娘さんが、ジュニアバレーをされているそうです。
しかも全国大会出場経験のある強豪チーム。
そこの監督さんから、〇籐コーチのいとこの方を通じて宮崎で開催される座論梅杯小学生バレーボール大会へ出場しないかとのお誘いがあったとのことでした。

〇籐コーチのたってのお願いと、舞い込んできた素晴らしい大会へのお誘い。

保護者会に相談を持ちかけ、参加のお許しをいただき冬季合宿を兼ねた座論梅杯への参加をすることになりました。
5年生チームである今年の新田ジュニア。
5年生のうちは、娘達に沢山の経験を積ませたい。夏の合宿も今回の遠征も、そういった想いからの活動です。

大会会場は宮崎県新富町。

試合会場までの移動時間を考えると、前日入りし宿泊しなければならず、この機会を新田ジュニアの冬季合宿をすることとしました。
夏の佐賀遠征では、ビジネスホテルの宿泊を余儀なくされましたが、やはり金銭面での問題があり保護者の方々の負担が大きくなってしまいます。
何か良い手段はないものかと探していたところ、偶然スポーツ合宿施設の存在に行き当たりました。

川南町スポーツ合宿所。
すぐに問い合わせしてみたところ格安で宿泊できるとの事でしたので、この施設を利用させていただくことにしました。

担当の方の対応も丁寧で、快くこの施設を使用させて頂けたことに、この場を借りて感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。

入念とは言えないのですが、当日まで準備を進め合宿当日を迎えました。
新田小を10:00に出発。途中休憩をはさみながら、スポーツ合宿所を目指しました。
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高速道路の開通で、随分と近くなった宮崎県。
途中の道の駅で休憩。
チームみんなで何だか観光気分です。
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所用時間 1時間30分で目的地到着・・・
となるはずでしたが・・・
高速の入り口で、〇愛のお父さんとはぐれてしまったのをきっかけに沢山のハプニングに襲われてしまいます。
自分の準備不足から、どうやら合宿所施設の場所を勘違い・・・
合宿施設とは全く別のスポーツ公園に到着してしまいました。

ところが、保護者の中に前日より、準備万端整えていたお父さんがいました。

〇菜パパです。
グーグルで合宿所の位置を調べ、ナビに登録。道に迷うことなく合宿所に到着したのは、〇菜パパと〇菜パパの後続にいた数名の保護者の方でした。

〇菜パパから携帯に連絡が入り、間違った場所にいることに気がついたため,それから移動を開始。
〇菜パパと電話連絡をとりながら合宿所を目指したのですが、土地勘が全くなく目印にする物さえわからない者同士の道の誘導には限界があり、迷いに迷ったあげく、ようやく宿泊所にたどり着いたのでした。
未到着の保護者の方々にも連絡をとりながら、ようやく全員が合宿所にたどり着いたのは、新田小を出発して3時間後の事でした。
何ともかんとも、波乱の合宿の幕開けとなりました。

ようやく入所を済ませ、皆で昼食をとりました。
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せっかく宮崎にきたこともあり、バレーボールに毎週頑張る娘達に、観光でもさせてあげたいと思ったのですが、
昼食をすませた娘達は、着替えをしバレーモードに突入。
どうやら、旅行気分にうかれていたのは、監督である自分だけの様でした。
本来の目的は冬季合宿。
その事を娘達に気がつかされました。

軽いPUを済ませ、〇菜パパの提案で親子試合を行う事に!
大会参加前の大変良い調整ができました。
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お父さん・お母さんたちも娘達との合宿での親子試合を楽しんでいただけた様です。
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親子試合で良い汗をかいた後、合宿所近くの温泉に出かけ親子試合での疲れを癒し、夕食を済ませて合宿所に戻りました。
合宿所に戻り、桃〇の誕生日を皆で祝い、娘達はバレーノートを書いて自由時間。
保護者のみなさんは懇親会。
それぞれの合宿での夜を楽しみました。

生活を共にし、集団生活をすることで娘達は多くを学び経験をする事でしょう。
仲間達との絆、生活を共にすることで新たに知ることができる仲間の事。
この合宿で経験は、必ず娘達のバレーボールへとつながるはずです。
そして、指導者もまた、娘達との合宿生活で練習中の体育館の中だけでは見えない、バレーボールに対する娘達の姿勢をうかがう事ができました。

今回の冬季合宿。
快くお許しをくださった保護者のみなさんのご理解に、本当に感謝いたします。
そして、このスポーツ合宿所を提供していただいた川南町の関係者の方々、サポートしていただいた〇籐コーチのご親戚の方、大変
お世話になりました。

ひょんな事から舞い込んだ、宮崎は座論梅杯への参加。
合宿を経て、新田ジュニアチーム全体として本当に貴重な経験を積むことができました。
大会の結果は後のブログにてUPしたいと思います。
素晴らしい大会に参加できたこと、本当に感謝いたします。
ありがとうございました。




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2015年03月15日

待望の・・・

待ちに待った、待望のNEW アルバム

我らが 「渡辺 美里」

「オーディナリー・ライフ」
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2015 ・ 4・1 ON セール!

是非、みなさんも
聞かれてみてはいかがでしょうか?

posted by 新田ジュニア H監 at 10:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月11日

日に日に強くなる!〜4年生の〇弥〜

先日の練習、怪我について娘達に少し話をしました。
怪我をしない。故障をしないことも選手としての大切な務めです。

故障者がちらほらと出ている新田ジュニアですが、そのついでと言う訳ではないのですが、最近練習中に見せる娘達の涙についても話をしました。

練習中に見せる涙・・・
繰り返しレシーブ練習をしていると立ち止まって泣き出す娘・・・

出来ない事を繰り返し練習し、出来るようになるためにするのが練習!
何事も、最初からできる人などいません。
出来るようになるために「もう一本!もう一本!」と挑み、自らを奮い立たせる強いココロ。

涙を流し立ち止まってもうまくはならないのです。
泣いた数だけうまくなる、出来るようになるのならいくらでも泣いてもらえばいい。
だけども、そうではないのです。
コートの中では自分を奮い立たせて頑張ってほしい。
そう言った類の話をしました。

その話をしっかりと自分に言い聞かせて頑張った娘がいます。
4年生の〇弥です。

昨年4月から入部してきた〇弥。
この一年で大きく成長してくれました。
人前で発表することでさえ、緊張から涙を流していた〇弥。
先日の練習では、コートの中で強いココロを見せてくれました。
あの練習でまたきっと、何かをつかんでくれたのだと思います。

娘達はまだ小学生。
窮地を乗り越える強いココロを持ち得てはいません。
しかしながら、バレーボールを通してそのココロを学び、感じ、気持ちが簡単に折れてしまわない様な強いココロを手にしてほしいと思います。
これから先の人生の中で、娘達には、ココロが折れて前に進むのをやめてしまいたくなるような困難な出来事が沢山訪れる事でしょう。
そんな時でも、「もう一本、もう一本!」と簡単にココロ折れることなく前へ進んで行ける人になってもらいたいのです。

今は理解できないかもしれませんが、きっと理解してくれる日が来ることを信じて、指導者である自分の想いを伝えたいものです。

練習終わりの〇弥の笑顔が、自分をも強くさせてくれた。そう感じた練習での一コマでした。

頑張ろう!〇弥!
君はまだまだ、強くなれる!
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練習試合 IN 延〇

6年生お別れ大会翌日、練習試合へと出かけました。
連日の送迎となりましたが、保護者のみなさんには2日間連続のご協力感謝いたします。

「体育館の耐震工事が終わったら練習試合しましょう」 と、東〇のO監さんから声掛けをいただいていました。
待ちに待った耐震工事完了のお知らせ。

やっと念願かなっての、練習試合となりました。
お誘いありがとうございました。

新田ジュニアの地元、豊後大野市からちょうど一時間。お隣は宮崎県延岡市。
国道326号線を南下すれば、渋滞もなくスムーズにいく事ができます。

バレーボールが盛んな延岡の街。ライバルチーム同士の繋がり、バレーボール指導、保護者のみなさんの姿勢。沢山の事を学べる街です。
この街は自分に沢山の学びや癒しを与えてくれる。
想い入れの多い街なのです。

参加チーム 東〇少女バレーボールクラブさん ・ 鶴〇エンジェルスさん ・ 新田ジュニアの3チーム。

終日練習試合に頑張る事ができました。鍛えていただいた2チームの子供達、指導者のみなさん、保護者の方々に感謝である。
東〇小の体育館で、練習試合でのココロ温まるおもてなしをいただいた。

お昼に東〇少女バレーボールクラブの育成会のみなさんが豚汁の炊き出し行ってくれました。参加チームの保護者のみなさんの分もまかなっていただき、体育館で皆での昼食となりました。
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東〇のO監さんからは、お手製のお寿司を振る舞っていただきました。
そして、キャプテン里〇さんのお家の方からは、深海魚目光の揚げ物を!
何とも豪勢な昼食のおもてなしに本当に感謝です。ご馳走様でした。

おもてなしの昼食をいただきながら、エンジェルスのM監さんとも、バレーボール談義をさせていただき
沢山の情報交換をさせていただきました。
ありがとうございました。練習試合の約束も取り付け、貴重な昼食時間となりました。

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6年生お別れ大会の翌日から、新しいチーム体制の取り組みを始めた新田ジュニア。
娘達には、学年をひとつ進級したつもりで、5年生は6年生になったつもりで今日から活動し取り組む事と伝えました。
5年生チームとしての活動は昨日で終わり。
娘達、新田ジュニアの6年生チームのスタートがこの練習試合になって良かったと思っています。

チームのフォーメーションにも変化を加え、新しい取り組みも始めました。
コートの中で、娘達の意思のあるバレーボールをするためです。
本当に終日良い練習になりました。
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参加チームの両チームともに、本当にお手本となるチーム。
学ぶべき多くのお手本がありました。


特に東〇少女バレーボールクラブ育成会の結束力。
子供達とO監さんのバレーボールもさることながら育成会のみなさんの存在に、ますますファンになってしまいました。
またの機会にお邪魔させていただきたいと思います。
本当にありがとうございました。

帰りに少し寄り道をして帰りました。
またこの街に訪れたいと思います。
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2015年03月08日

6年生お別れ大会

奥豊後バレーボール連盟登録チームの6年生最後の大会となる、「お別れ大会」が、お隣は竹田市久住にて開催された。

参加チーム 19チーム
6年生達はジュニアバレーボール最後の大会を、そして後輩たちは、6年生の為にとチーム一丸となり戦っていた。
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今回の大会は、新田ジュニアは2チームで参加させていただいた。
9代目新田ジュニアの5年生チームと、少し早めの10代目新田ジュニアである4年生チームでの参加だ。

7時30分、新田小学校を出発。
出発前の青お父さん・お母さんに、4年生チームキャプテンの〇菜が、目標の発表をした。
大会に挑む、キャプテンとしての素晴らしい挨拶であった。
4年生チームの今後の活躍も楽しみである。
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大会会場到着順に組合せ抽選のくじ引きとなり、トーナメント戦にて、9代目新田ジュニアは大〇ジュニアAさんと。
そして、10代目新田ジュニアは緒〇アローズさんとの対戦となった。
4年生チームは昨年の天童杯でも、緒〇アローズさんと対戦していて2度目の対戦となった。

トーナメント第1試合 VS 大〇ジュニアAさん
6年生のT君が攻撃の中心。レシーブも良いチームだ。
試合の出だしのリズムの悪さをズルズルと引きずるような試合。
和〇子のスパイクが、決まらない。
打つスパイク、打つスパイクがことごとくアウト・・・相手の得点となってしまう。
試合球がMIKASAのボールであった事と気温の低さから、ミートがうまく行かない様子であったが、条件は相手チームも同じこと。
相手のミスも手伝って2点差を縮められないまま試合が進み、12−14でブレイク・・・サーブミスとスパイクアウトを繰り返し
15−21でこのセットを落とす・・・
2セット目も同じく打つスパイクが得点へと繋がらず、相手の得点を加算させていく。
相手チームの6年生の最後の試合に賭ける意気込みと下級生の6年生の為にと頑張る気迫に圧され、チームのリズムを作れないまま
24−26で第2セットを落とす。

結果、敗者トーナメントへ駒を進める事となった。

敗者トーナメント初戦 VS 千〇ジュニアさん
6年生は、引退を迎えて今大会は新チームでの参加をされたそうである。
5年生チーム同士の対戦となったが、チームのリズムの悪さは続く・・・
MIKASAのボールの扱いにてこずる和〇子・・・
スパイクが決まらなければ、勢いに乗れない・・・テンポの悪いままの試合運びとなったが21−12  21−15で何とかとる事ができた。

2回戦は、直〇ジュニアさん
昨年の天童杯の下位パートで決勝戦を戦った相手だ。
試合も3試合目になると言うのに、チームの試合運びの悪さは相変わらず・・・
気持ちよく試合を運べない・・・
この試合も、21−15  21−17で何とかとる事ができた。

敗者トーナメント準決勝 VS 戸〇ジュニアさん
いつもスマートなバレーボールをしてくる素晴らしいチームだ。
3回戦より、特別ルール解除。
やっと本来のリズムを取り戻した娘達。対戦チームとの相性もあるのか?
見ている側も面白い試合となった。
セットカウント 1−1となりフルセットとなった。
サーブレシーブで崩され相手に先に8点を取られてのコートチェンジ。
せりに競った戦いとなったが何とか辛勝。
決勝戦に駒を進めた。

決勝戦は〇重ジュニアさん。
準決勝でのリズムがそのまま続いた試合となった。
終始こちらのリズムで試合を運び、セットカウント2−0で、敗者トーナメント優勝となった。

閉会式での表彰でボールGET!!
扱いに苦しんだMIKASAのボール。このボールを使ってしっかりと練習をしたい。
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6年生不在で挑んだ今回の6年生お別れ大会。
各チームとも、6年生の試合にかける意気込みと、後輩たちの6年生の為にと言う気迫の感じられた大会となった。
その気迫が他チームに及ばなかった新田ジュニア。
バレーボールと言うスポーツが占める気持ちと言う部分のウエイトの大きさをあらためて学ばされた。

4年生チームの対戦結果は、試合がすべて5年生チームとの試合重なったため、このブログにUPすることができないが、お父さん・おかあさんたちと応援を頑張ってくれた。

H26年度の活動を締めくくる良い結果を得ることができました。
IMG_1847.JPG

5年生チームとしての活動は今日で終わりです。
明日からは、6年生チームとしての活動に切り替えていきます。
練習をしっかり頑張って、来年のこの大会では最高の形で締めくくれるように娘達と頑張りたいと思います。

最後に、ジュニアバレーを頑張ってきた奥豊後登録チームの6年生達、ジュニアバレーの活動本当にお疲れ様でした。
また、新たな道に向かい、しっかり頑張ってください。


posted by 新田ジュニア H監 at 21:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月06日

H26年度 奥豊後バレーボール連盟最終戦 〜 6年生お別れ大会 〜

いよいよ明日、奥豊後バレーボール連盟のH26年度最終戦である「6年生お別れ大会」が開催される。

ジュニアバレーを今まで頑張ってきた6年生バレーボーラーのジュニアバレーボール最後の大会だ。

新田ジュニアは本年度、6年生は不在。
当初この大会には、参加せず運営のお手伝いをと考えていた。
しかしながら、H26年度の一年間、競い合ってきた奥豊後登録チームの6年生に敬意を示すためにも、ネットを挟んで対戦することこそがスポーツマンシップではないかと考え、この大会に参加することにした。

娘達には、最後の大会を迎える6年生達に失礼の無いように、全力でプレイすることと伝え大会に向けての練習をしてきた。

明日の「6年生お別れ大会」
各チームの6年生の子供達と、指導者のみなさんと、これまで我が子のバレーボール活動を支えてこられた保護者のみなさんにとって大切な大会になる。
6年生不在の新田ジュニアであるが、大会の趣旨をしっかり受け止めて試合に臨みたい。

コートの中での、6年生たちの最後のバレーボールをしっかりと目に焼き付けたい。
posted by 新田ジュニア H監 at 21:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月04日

H26年度 新田ジュニア年度末 保護者会総会

H26年度の年度末総会が、行われた。
今日も残業で、大幅に遅れての参加となった。

最近、仕事も年度末のため忙しく、ばたばたと慌ただしい日を過ごしている。
仕事でセカセカ動き回っている事がプライベートでの生活のリズムを乱し、何だか慌ただしい・・・
一旦仕事を離れたら、気持ちを落ち着けたいのだがなかなかうまく出来ない。
自分でも情けなくなる。
多いに反省しなければならない。

それはさておき、遅れて参加となった保護者会であるが、保護者のみなさんの献身的な意見交換ができ、充実した保護者会となった。
H26年度の一年は、保護者会に無理を承知でお願いし、多くの活動をさせてもらった。
貴重な体験ができたのは、バレーボールに頑張る子供達のために動き回ってくれた保護者会のみなさんの協力があったからだこそだ。

H26年度の一年間の活動へのご協力に本当に感謝いたします。
ありがとうございました。

新役員さんも決まり、来月よりH27年度の新しい一年を活動して行きます。
バレーボールに頑張る子供を中心に、保護者会と指導者と三位一体のチーム作りができればと思います。
総会でも、沢山のご意見を出していただきました。
子供達の活動に反映できるように努めたいと思います。

自分のH27年度の野望もみなさんの前で発表させていただきました。
野望達成のためにも、また保護者会のみなさんのご協力をよろしくお願いいたします。
本日は貴重なご意見をありがとうございました。
posted by 新田ジュニア H監 at 22:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月02日

OG来館

先日の練習に、OGの来館がありました。

体育館の扉が開き、ひょっこり顔を出したのは、

「4代目新田ジュニア キャプテン 美〇」
「6代目新田ジュニア 副キャプテン 結〇」 の二人。

現役新田ジュニアの娘の中に、二人の事を知る娘も少なくなってきましたが、娘達に二人のことを紹介。
当時、新田小学校の体育館で頑張っていた二人も、高校1年生と中学2年生。
月日の経つのは早いものです。

せっかく来てくれたので、娘達の練習相手になってもらいました。
2人とも、現在バレーボールは続けてはいないのですが、「昔取った杵柄」衰えは感じさせない動きでした。

IMG_1832.JPG

いつ来てもOGの来館はうれしいものです。
懐かしさと同時に、気持ちを新たにさせてくれます。
OG達がいつでも訪れられるように、まだまだ頑張って行かねばと、〇籐コーチと会話しました。

今年は、送り出す娘はいませんが、週末の大会にむけて頑張りたいと思います。

ありがとう!美〇・結〇!
posted by 新田ジュニア H監 at 12:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする